「ただ作るだけ」の
デザインを終わりに。
成果を求めるビジネスオーナーの、多くのWeb制作で起きているデザインと集客の「分断」。
心理学に基づいた情報の順番設計から、無駄のない美しいビジュアル、構造、精度、精度、そして公開後の改善運用までを、一本の線のように一貫して導きます。
気づかないまま、進んでいませんか?
多額の予算や時間を投じてWebサイトやLPを作ったにもかかわらず、思うように成果が出ない。その裏側には、制作段階で見落とされがちな「致命的な盲点」が潜んでいます。実は、成果の出ないページには共通する3つの原因があるのです。
デザインから考え始めてしまう
見た目の美しさに囚われ、ユーザーが行動を起こすための心理的な導線やストーリーが置き去りになってしまうケースです。
伝えたいことをすべて詰め込んでしまう
情報過多はユーザーの迷いを生み、離脱を招きます。本当に伝えるべき価値を、最も効果的な順序で整理できていない状態です。
集客の動線と切り離されたLP
広告やSNSから「どう流入し、どうコンバージョンするか」の全体像が考慮されず、ページ単体で孤立して作られてしまう最大の罠です。
本質から形にする、4つのステップ
現状の整理
いま使っているLPや集客導線をもとに、どこで心理的な「ズレ」が起きているのかをプロの目線から一緒に整理します。
設計の共有
誰に、何を、どんな順番で伝えるか。ユーザー心理に基づく確かな方向性を言語化し、実制作に入る前に「売れるイメージ」をクリアに共有します。

私がこの進め方にこだわる理由
部分的な最適化ではなく、
全体として機能するLPを目指したい。
これまで、「制作は制作会社」「集客は別の業者」「改善は自分(自社)」というバラバラの体制でWebページを作ってきた方も多いと思います。
ただ、その場合、全体のストーリーや意図が途中で分断されてしまい、結果が出ない時に「一体どこを直せばいいのか分からない」状態になりやすいのも事実です。
渡辺 ユミコ (わたなべ ゆみこ)
よくあるご質問
ご相談・お問い合わせ
「何から相談していいか分からない」状態でも大丈夫です。
写真や文章のご用意がなくても、手ぶらでお気軽にご相談ください。